第2回文学賞入賞者の賞金振込は終了しています。賞状は4月14日に発送済です。

1名の書類返送が確認できておりませんのでその方は未処理です。(橋詰様)

再度書類を送りましたので、返送よろしくお願いいたします。

(30年4月7日現在)

第二回も大変多数の応募をいただきありがとうございます!

第二回の結果を受賞者の講評と共に発表いたしました。(2018年1月30日)  

尚、第一回選評は、選評者の病状を鑑みて、お問い合わせいただいた方のみの連絡となっております。第一回分の講評希望の方は、作品名・作者名・作品ファイルを添付の上、kinokunitoko@gmail.comまでお問合せ願います。早急に対応させて頂きます。

 

 

第二回kino-kuni文學賞募集終了いたしました

2018年1月に結果を発表いたしました。

 

 

 

賞金内容

(担当:東直子審査員)

①純文学・児童文学・エッセイ・童話など

文學部門 大賞 :50,000円×1作

文學部門 優秀賞:20,000円×1作

文學部門 佳作 :3000円×10作

 

(担当:紀州文芸振興協会審査員)

②ライトノベル・ファンタジー・SF・探偵小説など

エンタメ文學部門 大賞 :50,000円×1作

エンタメ文學部門 優秀賞:20,000円×1作

エンタメ文學部門 佳作 :3000円×10作

 

審査にあたる先生

東直子先生       短歌・小説・脚本・児童文学と幅広く活動している作家で、さまざまな賞でも審査員を歴任している。また、和歌山を舞台にした短編集『晴れ女の耳』などを発表・「いとの森の家」で第31回坪田譲治文学賞受賞)をとるなど、包括的に活動中の作家。

 


 

お問い合わせについて

   第一回開催時におきまして、200通を超える質問や要望がございました。

   作品の応募総数から考えると10人に1人が質問している計算です。

   第二回目からは、受賞者以外の一切の方からのお問い合わせや質問・要望は一切、

   受け付けておりませんのでご了承願います。

注意事項

※第三者の著作権や、その他の権利を侵害した作品は、無効となります。権利侵害により第三者に損害を与えた場合は、応募者の責任を持って対処願います。

※受賞作は、HP上に掲載する場合、出版する場合がございます。ご了承の方のみご応募願います。

 

kino-kuni文學賞は第2回を持ちまして休止いたします。

和歌の浦短歌賞は継続いたしますので、宜しくお願いいたします。